tokorone

2026 09 28

VRChatをクッソ久しぶりにプレイした(一人暮らしを始めてから初だしsteamの起動だったら前回起動2025-06-25だった)。

忘れないように刺さったこと箇条書き

・会話する先に何かしらのやりたいことがあると良い
 ・何かしら会話の先の目標があって人と集まり会話すると盛り上がる
 ・なにかしらの目的目標がありそれ駆動で会話するといい

・やりたいと思って人と交友するのがいい
 ・記憶が大まかすぎる
 ・その話の前か後で自分は、自分の好きな配信者が配信は僕にとってのオナニーだと言ってたのがすごくいいものだと思うという話をした。
 ・その話の前か後で自分は、婚活において”自分自身が結婚したいと強く思っていない、そんなに強く思っていない問題”の例を出した。(それで自分の傾向を説明した)
 ・自分自身も交友関係(交友関係を持ったほうがいいんじゃないか)のことでこうしてクッソ久々にVRChatをプレイしたのだから、今後の頻度はどうであれマイペース的ではあるんじゃないか。
  ・自分自身は以前VRChatの良さとして好きなときにログインして会話などできるという、頻度の調節可能性がいいなと思ったことがある。

・上の刺さったことを言われたのは(ボイチャで喋ったのでいうと)2人目に喋ったtrustedの女性?だったんだが、その人はかなりVRChatに入り浸っているらしく、その内容としては人と話して他者の価値観や尊敬できる所を知れるから(学べると言ったニュアンス)。と言ったようなことを挙げてて、対人関係ネイティブ良(よ)かよと思った。
 ・上にも挙げた”やりたいと思って”という話でもそうだけど彼(彼女)はやりたいからVRChatに入り浸って知らない人と話しているのだろうし。

・5時40~50分から8時前までVRChatをやりました。

・8:50 2時間ほどVRChatをプレイして2人ボイスチャットで話した後の状態としては、人と関わる欲が結構満たされてある程度の期間は(人との関わり)やんなくていいかなという感じがある。
 ・一旦そんな気持ちもある気がする程度なので今後観察してみます。

9:07←もうこんな時間!!!!というか今日VRCやる前にdiscordのサーバーで昔絡んでた人のいるところに顔出した(メッセージを送ったり少ないけど会話(メッセージ)したりした)件について書けてないな。そういうのもありました。9:10←パソコンから離れないとヤバい!!!!!


2026-10-02 7:32 クソ久しぶりに液晶画面の汚れを拭いてから追記に入る。

7:50 昨日(一昨日かも)の朝とか(昨日の)仕事の休憩中とかに考えてたことを書きたい。
自分の好きな配信者(τεguruさん)が”配信は僕にとってのオナニー”だと言ってたのがすごくいいものだと思う。ということが話の出発地点としてあるのですが、まず自分はその話、概念がかなり好きで、自己満足かつ性欲というモチベーションが湧いてくるオナニー(配信)をすることによって自分含むリスナーは喜ぶという関係がWin-Winですごくいい。と思っている。
そしてオナニーにはこうした話もある。自分は人生で続いていることがオナニーぐらいしか無いという話である。
8:24 IAEAさん(noteのサブスク)でオナニーの継続性に関する話をしてた記憶があったので検索してみてたんだけど一向に見つからないのでやめた。
性欲がなくなってオナニーができなくなった人もいるけど、個人的視点においてはオナニーは継続してできていることで、”オナニーのようにやる”というのはすごくいい意味に聞こえる。(自分は活動的、行動的なものに憧れる)

このように自分はオナニー的概念が好きです。ではVRChatなど人間との交友に対してどのように当てはめるかというとそれはオナニーではなくセックスだと思う。

そもそも最近昔アクティブでいた界隈関連のディスコ鯖に顔を出してみたり、VRChatに久々ログインしてみたりしているのは自分の孤独耐性が本当のところで言えばなかったという話として人と交友関係を持ったほうがいいんじゃないか、会話したいと思っている感じがあるなどがありそういった行動を取った。
こういった自分の問題意識や欲求も(多分以前”孤独耐性の非完璧性”といった形で書いてると思うのでそれも引用しつつ)文字にしたほうがいい。

会話は対人になるので自己満足だけのオナニーではいけない。自分も相手も気持ちよくなるセックスであるべき。
しかし、行為をするのであればおおよそ自分を包み隠さずに全裸にならなくてはいけず、着衣セックスであっても挿入行為をするのであれば必ず自分の大切なところを露出して見せなくてはいけない。それは会話における自分のコミュニケーション力や人間としての面白さなどのなさや、そのように自分は劣っているという劣等感を見せなくてはいけない。ということである。

ここで、自分にとってオナニー的なのは独り言である。自分はASDなのだがADHD的要素もあって独り言で脳内を垂れ流す。といったことを自宅でやる。
そこでは自分のありのままの姿でいるし、それをアウトプットしている。自分のおもむくままだ。
それはすごくオナニーに近い。自分がやりたくてやってるし、自分一人で気持ちよくなっている。

自分はおそらくオナニーに近く、しかし自己中心的でないセックス的な交友、会話がしたいんだと思う。
もともとVRChatを(2024年から低頻度で)やっている最初から、NAGiSAのような短い行きずりの交友、会話ではなく(制限時間のないJapan Talk Roomのような所で会って)継続して交友していき関係を深めていきたいと思っている。そのような指向性からも、初対面での慣れてなくて浅い会話よりもそのままのネイティブな自分で相手と接したい(そんぐらいのことができるぐらいの仲でありたい)。という気持ちを持っていた部分があると思う。8:57

9:11 続きは後で


2026-10-24 9:44 続きを全然書けていないのでもう公開してしまいたい。
VRChatですが、上記のプレイ以降一回もログインしていないです。モチベーションがない。

若干続きを書くと、自分の自然体をかなり出しつつ人との交流をしたというのは小学校高学年時代に自分の人生で(自分が認知している中で)唯一できたリアル友達が最初で最後なのではないかと思う1。どのぐらい自然体だったのかは忘れてしまっている部分はあるけど、言葉が詰まるという印象はあまりなかったと思うのでそういう点で自然だったと思う。
そういった関係性は小学生であったり同じクラスだったことが関係を築くのに貢献している面があって、今▓▓歳であるとか、なにか共通するものがないだとかの今の環境は人と親しい関係を築くのに難しさを与えていると思う。

ただ、共通することは年齢のような取り戻せない要素よりも用意しやすいと思う。
けど、今の自分はそういったものを持っていないと思う。無キャ問題もあるように。

このエントリで触れたVRChatのプレイで出会った人から言われたことも関連している。

・会話する先に何かしらのやりたいことがあると良い
 ・何かしら会話の先の目標があって人と集まり会話すると盛り上がる
 ・なにかしらの目的目標がありそれ駆動で会話するといい

例えばマインクラフトのマルチサーバーに入り浸ってたときがあったが、そこではマイクラという共通を持ち、twitterでも人と関係を持ってたりした。(リア友のような深度はなかったけど)
でも今はマインクラフトを少し前にちょっと触ってた(それ以前はほぼやってなくて、何年も連続してほぼやってない期間がある)程度で、全然やってない。

最近は自分の中で、他者につまらない人生だと言われたくない、思われたくないという気持ちとともに、自分の行動、体力の少なさなどによって本当につまらない生活、人生だと自分で思う。
流石に他者からそんなことを言われることはないけど、そういった劣等感から、(比喩として)引きこもりたいみたいな指向性を自分の中で感じる。

という感じで交友関係をどう作るかという話から自分のつまらなさに接続できる部分がある。もういいか?このエントリを終わらせても。でも色々言語化出来て良かったと思いますよ。10:38 ←一時間ぐらい経ってるのかよ。


  1. 関係性をある程度持ったのは彼であって、継続的でないものを含めたら昔ニコ生でスプラ配信をしてた生主のコミュニティーでプラベ通話をしたときもまだ自分がひねくれてなくて自然体に近かったかも? ↩︎